事業案内

電気土木工事

土木工事業者の視点ではなく、将来を考えて電気工事施工管理技士の視点で電路として長く維持できるように施工します。

電気土木工事の様子

主に屋外の電気工事で電線ケーブルを地中に埋める工事を電気土木工事と言います。

電線・ケーブルを直接埋めることが出来ないので弊社では管路式と言われる施工方法を選択し、耐久性のある保護官を埋めてその中に通します。

主に屋外灯工事、地中電気引き込み工事をするために行います。

共同溝・情報管BOX設備工事も電気土木工事といえます。

配管の埋設、ハンドホールの設置などの設計・施工を行っています。土木工事業者の視点ではなく、将来を考えて電気工事施工管理技士の視点で電路として長く維持できるように施工します。

完成後に見えない場所で手を抜くことが許されない工事だからこそ、一度施工すれば、もう同じ監督者や技術者が来ない施工業者ではなく地元密着型でベストパートナーを目指す弊社に電気土木工事をお任せ下さい。


電気土木工事の詳細

  • ハンドホール埋設

    ケーブルの接続及び配管の分岐のためにハンドボールを埋設します。

  • FEP管埋設

    ケーブル保護のために既定の深さまで掘削し、FEP管を埋設しています。

  • FEP管埋設後の復旧作業

    埋設後に填圧作業を行い、地盤強度のバラツキを招かないように作業します。

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