事業案内

ケーブル敷設工事

工場や大型機械に電源として必要な幹線・電力ケーブル敷設工事はお任せ下さい。

ケーブル敷設工事の様子

工場や大型機械に電源として必要な幹線ケーブル敷設工事はお任せ下さい。

幹線は、引き込まれた電気が計測器を通って分電盤まで送り届ける電線をさします。

幹線に使用される電線にはそれぞれ許容電流があり、その電線に流すことの出来る電流の最大値が決められています。つまり、お客様の使用される電気設備の最大値に合わせて幹線に使用される電線サイズを決めなくてはなりません。また内線規定では、電気設備の分岐回路数や、幹線の長さによってもそのサイズが変わります。
弊社では、お客様の電気設備や用途に合わせた幹線工事をご提案します。

 

人間の力では敷設できない重いケーブルでも適切な機械を選定し、熟練した電気工事士が安全作業で施工します。

電気設備から電気が漏電した場合にその電気設備の利用者の感電を防止し、地絡事故が起きた場合、保護装置が確実に動作させるために行われる接地工事も確実に行います。


幹線・電力ケーブル敷設工事の詳細

  • ケーブルドラム搬入

    ケーブルドラム搬入後、予め打ち合わせていた場所にケーブルドラムを設置します。

  • ケーブル敷設作業

    ケーブルを傷つけないように監視人を配置して連絡を取りながら慎重に敷設します。

  • 端末処理後

    圧縮端子とゴムストレスコーンを付けて、高圧端末処理を行った完成後の状態です。

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